GloPADについて

GloPAD(グローバル舞台芸術データベース)の記録には、多言語における詳細で、権威ある解説のついた世界中の舞台芸術に関するデジタル画像、テキスト、ビデオクリップ、録音や複雑なメディアオブジェクト、および関連作品、プロダクション、上演者や創作者についての情報が入っています。

絶え間なく発展するGloPAD:関連した2つのデータベースを1つにまとめ、新しく発展したメタデータスタンダードをサポートするためにGloPADを再構成し、ユーザーインターフェイスを新たにデザインし直したばかりです。現在、約4500の資料がご利用になれます。日々、新しい記録を追加し、旧記録を改めています。本取り組みの大半はコーネル大学図書館を通し、博物館・図書館サービス機構(IMLS)からの3年間に及ぶ助成金によって可能になっています。

GloPADに関するご意見、ご質問、または本プロジェクト参加に関する情報につきましては GloPACにお問い合わせください。